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2010年9月4日

妖怪人間ベムの漫画を古本買取店で。

カテゴリー: 未分類 — admin @ 9:05 PM

ネットでの漫画の古本買取の店では、DVDも取り扱っています。
昔見たなつかしいアニメと出会う事がありますね。

妖怪人間ベム
40代以上で見ていた人は多いと思います。
感動的な最終回のセリフ
ベムは燃える館の中で「自分達が人間になってしまったら、
悪い妖怪を見つけることが出来なくなってしまう。
これまで通り人間を守る為に妖怪人間のままでいようと」

子供の頃だったので、衝撃的でしたね。
その頃のアニメといえば、悪者はやっつけて
最後に、ヒーローが残るという作品が多かったです。
焼け跡には三人の(帽子、マント、靴)が残っており、
ベムたちは館の中で死んでしまったのか?
私は、もちろん脱出して生きていると思っていましたよ。

昔、アニメだった作品のDVDは、たくさんあります。
昭和の時代って、ネットもないから、テレビが一番の楽しみだったんです。
親も、子供にはお金を掛けないから、自分たちで遊びを作り出して
いました。
友達とも、いっぱいお話していました。
その中で、コミュニケーション能力も自然にできたのだと思います。

ネットでの、漫画の古本買取店で、懐かしい作品を探してみませんか。
あなたのお子さんも、もしかしたら、興味を持つかもしれません。

2010年9月2日

メニューの豊富な病院レストラン

カテゴリー: 未分類 — admin @ 6:12 PM

地元にある病院が大幅にリニューアルしました。

リニューアルしたのは、病院内のレストラン。
病院の癖してメニューが豊富でレストラン顔負けのすごく
美味しい味なんです。

ハンバーグとかもソースが5種類あり、好きな味から
選ぶ事ができますし、スパゲティもカルボナーラや
ペペロンチーノなど5種類近く揃っていて
本当に病院かよ!
と疑ってしまいそうになりました^^

もちろん洋食だけでなく和食も揃っていますよ。
蕎麦物や丼物なども豊富で、患者さんから病院の
職員の人まで色んな人が美味しい料理を
食べに来ています。

病院なのにメニューの豊富さや味の良さってある意味
凄いですね。
これを考え出した人は凄いと思いますよ。

やっぱり体調が悪くて中々外出できない人のために
せめて病院の中だけでも良い思いをさせてあげようと
思ったのかなぁ

その心意気はとても素晴らしいと思います。
ですので、病院に行ったら私もそのレストランで
ご飯を食べようと思います。
病院内のレストラン。
穴場スポットになりますね^^

知ってる人が来ないですし、五月蠅い学生も居ません。
ゆっくりくつろぐのに丁度いい場所だと思います。
温かみとおいしさを同時に味わえる、とても素敵な
場所ですね。

2010年8月28日

3軒のブックオフで古本買取

カテゴリー: 未分類 — admin @ 2:26 PM

私はブックオフが大好きです。我が家から自転車で15分以内にブックオフが3軒あります。私はブックオフで古本買取の際は、その3軒をじゅんぐりに利用します。例えば、A店の100円コーナーで買った本を古本買取に回す場合はB店に持って行き、B店で買った本を古本買取に回す場合はC店というように、ローテーションさせています。
また、それぞれのブックオフには、それなりの個性があるので、置いてある本に偏りがあります。その偏りがまた私には好都合です。少しお堅い本を買う場合はA店に行き、資格取得のためにはB店に行き、小説などの少し柔らかい本が欲しい時はC店に行くというふうに決めています。すると、それぞれの店のどこにどんな本があって、何日くらい書い手が付かないでいるかがわかってきます。
また、ブックオフの場合はあまり買い手が付かないと半額コーナーから100円コーナーに移動になります。欲しい本がいつ100円コーナーに移動するのか、そして100円コーナーに移った瞬間をとらえて買うことができるのか、が私の一種の挑戦になっています。こんなことから、必ず月曜日の朝イチでブックオフにチェックに行くのです。このことを私は定期点検と勝手に呼んでいて、月曜日の密かな楽しみにしています。

2010年8月21日

秋葉原での古本買取

カテゴリー: 未分類 — admin @ 2:51 PM

古本買取の話題で、忘れてはならない場所がありました。それは、秋葉原です。秋葉原といったら、家電量販店の集中する街であり、日本の「ヲタク文化の街」でもあります。そんな場所だったら、きっと
古本買取店にも「アキバならでは」の特色や事情があるかも知れません。

まず見つけたのが、『探し物の見つかる店 フレンズ』というサイト(店)でした。いきなり、やっぱりアキバ、と思わせる内容の「攻略本買取表」を発見(笑)。電脳の街でもあるのですね~~~。意味不
明なゲームの攻略本の名前がズラズラと表になっているのですが、これ、ゲーム好きな人でなければ解読
不能と思われます・・・。ゲームの名前で分かったのは「ガンダム」と「うる星やつら」くらいで、その
攻略本を出版している社名は「電波新聞社」など初めて目にする出版社名も結構あり、十把一絡げに「古
本」といっても、本当に本とは多種多様なものがあるのだと実感させられました。
ゲーム攻略本だけでこれだけの衝撃を受けるのですから、他のものを見たらどうなるのでしょうか。筆
者の見識不足もありますが、世間は広うございました(涙)。
ただ、他はゲームの買取価格表ばかりで、古本買取とは関係ないので割愛致します。それにしても、ゲームのサントラCD買取表まであるのには驚きです。といいますか、ゲームのサントラCDが買取表になる
ほど販売されていることに驚きです。知りませんでした。

かの有名なブックオフも2008年4月に秋葉原店をオープンさせましたが、店舗は関東最大級といわ
れる6階建てのビルだそうで、やはり秋葉原という土地柄を考慮してのことでしょう、1階はゲームの買
取・販売になっていて、古本買取のフロアは3階から上になっていて、1階と2階はゲームとアニメに明
け渡しているようです。
秋葉原で本買取をする、ということは、ゲームの買取なしには商売が成立しない、ということでしょう
か。恐るべし、ヲタクのメッカ、秋葉原・・・。

2009年9月22日

公園で

カテゴリー: 未分類 — admin @ 11:15 AM

公園で、ぼーっとしていたら、ジャグリングの練習をしている少年に出会った。手のひらの中で、まあるいボールをくるくると転がしていた。その数が、ひとつ、またひとつと増えていく姿にすっかり見入ってしまい、気がつくとじっと見つめていた。
「こんにちは。面白かったですか?」
にこにこと笑う、その少年から声をかけられて、こくりとうなづく。
「よかった。ではもうちょっと見ていてもらっていいですか」
そうあどけなく笑う彼に、私は拍手で答えた。
ソフトボールを一回り大きくしたような水晶らしきものを取り出すと、彼はふっと息を吹きかけた。すると、そのボールはふわりと宙に浮いた。その後も、彼の手で引っ張られているかのように、くるくると宙の中を移動する。どこにも糸なんてついていない。私はあっけにとられて見ていた。
「すごいですね。本当に宙に浮いているみたい」
彼にそう声をかけると、いたずらっぽく彼は笑った。
「本当に宙に浮いているんですよ」
そうね、と私が笑うと彼もまた笑った。こうした出会いがまた私の世界をひとつ広げてくれるのだ。

2009年9月14日

Hello world!

カテゴリー: 未分類 — admin @ 10:27 AM

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