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		<title>妖怪人間ベムの漫画を古本買取店で。</title>
		<link>http://www.romacn.net/?p=11</link>
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		<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 12:05:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.romacn.net/?p=11</guid>
		<description><![CDATA[ネットでの漫画の古本買取の店では、DVDも取り扱っています。
昔見たなつかしいアニメと出会う事がありますね。
妖怪人間ベム
４０代以上で見ていた人は多いと思います。
感動的な最終回のセリフ
ベムは燃える館の中で「自分達が人間になってしまったら、
悪い妖怪を見つけることが出来なくなってしまう。
これまで通り人間を守る為に妖怪人間のままでいようと」
子供の頃だったので、衝撃的でしたね。
その頃のアニメといえば、悪者はやっつけて
最後に、ヒーローが残るという作品が多かったです。
焼け跡には三人の（帽子、マント、靴）が残っており、
ベムたちは館の中で死んでしまったのか？
私は、もちろん脱出して生きていると思っていましたよ。
昔、アニメだった作品のDVDは、たくさんあります。
昭和の時代って、ネットもないから、テレビが一番の楽しみだったんです。
親も、子供にはお金を掛けないから、自分たちで遊びを作り出して
いました。
友達とも、いっぱいお話していました。
その中で、コミュニケーション能力も自然にできたのだと思います。
ネットでの、漫画の古本買取店で、懐かしい作品を探してみませんか。
あなたのお子さんも、もしかしたら、興味を持つかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ネットでの漫画の古本買取の店では、DVDも取り扱っています。<br />
昔見たなつかしいアニメと出会う事がありますね。</p>
<p>妖怪人間ベム<br />
４０代以上で見ていた人は多いと思います。<br />
感動的な最終回のセリフ<br />
ベムは燃える館の中で「自分達が人間になってしまったら、<br />
悪い妖怪を見つけることが出来なくなってしまう。<br />
これまで通り人間を守る為に妖怪人間のままでいようと」</p>
<p>子供の頃だったので、衝撃的でしたね。<br />
その頃のアニメといえば、悪者はやっつけて<br />
最後に、ヒーローが残るという作品が多かったです。<br />
焼け跡には三人の（帽子、マント、靴）が残っており、<br />
ベムたちは館の中で死んでしまったのか？<br />
私は、もちろん脱出して生きていると思っていましたよ。</p>
<p>昔、アニメだった作品のDVDは、たくさんあります。<br />
昭和の時代って、ネットもないから、テレビが一番の楽しみだったんです。<br />
親も、子供にはお金を掛けないから、自分たちで遊びを作り出して<br />
いました。<br />
友達とも、いっぱいお話していました。<br />
その中で、コミュニケーション能力も自然にできたのだと思います。</p>
<p>ネットでの、<a href="http://kosuke.lolipop.jp/kaitori/furuhon-kaitori-manga.html">漫画の古本買取店</a>で、懐かしい作品を探してみませんか。<br />
あなたのお子さんも、もしかしたら、興味を持つかもしれません。</p>
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		<title>メニューの豊富な病院レストラン</title>
		<link>http://www.romacn.net/?p=10</link>
		<comments>http://www.romacn.net/?p=10#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 09:12:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[地元にある病院が大幅にリニューアルしました。
リニューアルしたのは、病院内のレストラン。
病院の癖してメニューが豊富でレストラン顔負けのすごく
美味しい味なんです。
ハンバーグとかもソースが５種類あり、好きな味から
選ぶ事ができますし、スパゲティもカルボナーラや
ペペロンチーノなど５種類近く揃っていて
本当に病院かよ！
と疑ってしまいそうになりました＾＾
もちろん洋食だけでなく和食も揃っていますよ。
蕎麦物や丼物なども豊富で、患者さんから病院の
職員の人まで色んな人が美味しい料理を
食べに来ています。
病院なのにメニューの豊富さや味の良さってある意味
凄いですね。
これを考え出した人は凄いと思いますよ。
やっぱり体調が悪くて中々外出できない人のために
せめて病院の中だけでも良い思いをさせてあげようと
思ったのかなぁ
その心意気はとても素晴らしいと思います。
ですので、病院に行ったら私もそのレストランで
ご飯を食べようと思います。
病院内のレストラン。
穴場スポットになりますね＾＾
知ってる人が来ないですし、五月蠅い学生も居ません。
ゆっくりくつろぐのに丁度いい場所だと思います。
温かみとおいしさを同時に味わえる、とても素敵な
場所ですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>地元にある病院が大幅にリニューアルしました。</p>
<p>リニューアルしたのは、病院内のレストラン。<br />
病院の癖してメニューが豊富でレストラン顔負けのすごく<br />
美味しい味なんです。</p>
<p>ハンバーグとかもソースが５種類あり、好きな味から<br />
選ぶ事ができますし、スパゲティもカルボナーラや<br />
ペペロンチーノなど５種類近く揃っていて<br />
本当に病院かよ！<br />
と疑ってしまいそうになりました＾＾</p>
<p>もちろん洋食だけでなく和食も揃っていますよ。<br />
蕎麦物や丼物なども豊富で、患者さんから病院の<br />
職員の人まで色んな人が美味しい料理を<br />
食べに来ています。</p>
<p>病院なのにメニューの豊富さや味の良さってある意味<br />
凄いですね。<br />
これを考え出した人は凄いと思いますよ。</p>
<p>やっぱり体調が悪くて中々外出できない人のために<br />
せめて病院の中だけでも良い思いをさせてあげようと<br />
思ったのかなぁ</p>
<p>その心意気はとても素晴らしいと思います。<br />
ですので、病院に行ったら私もそのレストランで<br />
ご飯を食べようと思います。<br />
病院内のレストラン。<br />
穴場スポットになりますね＾＾</p>
<p>知ってる人が来ないですし、五月蠅い学生も居ません。<br />
ゆっくりくつろぐのに丁度いい場所だと思います。<br />
温かみとおいしさを同時に味わえる、とても素敵な<br />
場所ですね。</p>
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		<item>
		<title>３軒のブックオフで古本買取</title>
		<link>http://www.romacn.net/?p=9</link>
		<comments>http://www.romacn.net/?p=9#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 05:26:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.romacn.net/?p=9</guid>
		<description><![CDATA[私はブックオフが大好きです。我が家から自転車で１５分以内にブックオフが３軒あります。私はブックオフで古本買取の際は、その３軒をじゅんぐりに利用します。例えば、Ａ店の１００円コーナーで買った本を古本買取に回す場合はＢ店に持って行き、Ｂ店で買った本を古本買取に回す場合はＣ店というように、ローテーションさせています。
また、それぞれのブックオフには、それなりの個性があるので、置いてある本に偏りがあります。その偏りがまた私には好都合です。少しお堅い本を買う場合はＡ店に行き、資格取得のためにはＢ店に行き、小説などの少し柔らかい本が欲しい時はＣ店に行くというふうに決めています。すると、それぞれの店のどこにどんな本があって、何日くらい書い手が付かないでいるかがわかってきます。
また、ブックオフの場合はあまり買い手が付かないと半額コーナーから１００円コーナーに移動になります。欲しい本がいつ１００円コーナーに移動するのか、そして１００円コーナーに移った瞬間をとらえて買うことができるのか、が私の一種の挑戦になっています。こんなことから、必ず月曜日の朝イチでブックオフにチェックに行くのです。このことを私は定期点検と勝手に呼んでいて、月曜日の密かな楽しみにしています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私はブックオフが大好きです。我が家から自転車で１５分以内にブックオフが３軒あります。私は<a href="http://kosuke.lolipop.jp/kaitori/furuhon-kaitori-bookoff.html">ブックオフで古本買取</a>の際は、その３軒をじゅんぐりに利用します。例えば、Ａ店の１００円コーナーで買った本を古本買取に回す場合はＢ店に持って行き、Ｂ店で買った本を古本買取に回す場合はＣ店というように、ローテーションさせています。<br />
また、それぞれのブックオフには、それなりの個性があるので、置いてある本に偏りがあります。その偏りがまた私には好都合です。少しお堅い本を買う場合はＡ店に行き、資格取得のためにはＢ店に行き、小説などの少し柔らかい本が欲しい時はＣ店に行くというふうに決めています。すると、それぞれの店のどこにどんな本があって、何日くらい書い手が付かないでいるかがわかってきます。<br />
また、ブックオフの場合はあまり買い手が付かないと半額コーナーから１００円コーナーに移動になります。欲しい本がいつ１００円コーナーに移動するのか、そして１００円コーナーに移った瞬間をとらえて買うことができるのか、が私の一種の挑戦になっています。こんなことから、必ず月曜日の朝イチでブックオフにチェックに行くのです。このことを私は定期点検と勝手に呼んでいて、月曜日の密かな楽しみにしています。</p>
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		<item>
		<title>秋葉原での古本買取</title>
		<link>http://www.romacn.net/?p=7</link>
		<comments>http://www.romacn.net/?p=7#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 05:51:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[古本買取の話題で、忘れてはならない場所がありました。それは、秋葉原です。秋葉原といったら、家電量販店の集中する街であり、日本の「ヲタク文化の街」でもあります。そんな場所だったら、きっと
古本買取店にも「アキバならでは」の特色や事情があるかも知れません。
まず見つけたのが、『探し物の見つかる店　フレンズ』というサイト（店）でした。いきなり、やっぱりアキバ、と思わせる内容の「攻略本買取表」を発見（笑）。電脳の街でもあるのですね～～～。意味不
明なゲームの攻略本の名前がズラズラと表になっているのですが、これ、ゲーム好きな人でなければ解読
不能と思われます・・・。ゲームの名前で分かったのは「ガンダム」と「うる星やつら」くらいで、その
攻略本を出版している社名は「電波新聞社」など初めて目にする出版社名も結構あり、十把一絡げに「古
本」といっても、本当に本とは多種多様なものがあるのだと実感させられました。
ゲーム攻略本だけでこれだけの衝撃を受けるのですから、他のものを見たらどうなるのでしょうか。筆
者の見識不足もありますが、世間は広うございました（涙）。
ただ、他はゲームの買取価格表ばかりで、古本買取とは関係ないので割愛致します。それにしても、ゲームのサントラＣＤ買取表まであるのには驚きです。といいますか、ゲームのサントラＣＤが買取表になる
ほど販売されていることに驚きです。知りませんでした。
かの有名なブックオフも２００８年４月に秋葉原店をオープンさせましたが、店舗は関東最大級といわ
れる６階建てのビルだそうで、やはり秋葉原という土地柄を考慮してのことでしょう、１階はゲームの買
取・販売になっていて、古本買取のフロアは３階から上になっていて、１階と２階はゲームとアニメに明
け渡しているようです。
秋葉原で本買取をする、ということは、ゲームの買取なしには商売が成立しない、ということでしょう
か。恐るべし、ヲタクのメッカ、秋葉原・・・。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>古本買取の話題で、忘れてはならない場所がありました。それは、秋葉原です。秋葉原といったら、家電量販店の集中する街であり、日本の「ヲタク文化の街」でもあります。そんな場所だったら、きっと<br />
古本買取店にも「アキバならでは」の特色や事情があるかも知れません。</p>
<p>まず見つけたのが、『探し物の見つかる店　フレンズ』というサイト（店）でした。いきなり、やっぱりアキバ、と思わせる内容の「攻略本買取表」を発見（笑）。電脳の街でもあるのですね～～～。意味不<br />
明なゲームの攻略本の名前がズラズラと表になっているのですが、これ、ゲーム好きな人でなければ解読<br />
不能と思われます・・・。ゲームの名前で分かったのは「ガンダム」と「うる星やつら」くらいで、その<br />
攻略本を出版している社名は「電波新聞社」など初めて目にする出版社名も結構あり、十把一絡げに「古<br />
本」といっても、本当に本とは多種多様なものがあるのだと実感させられました。<br />
ゲーム攻略本だけでこれだけの衝撃を受けるのですから、他のものを見たらどうなるのでしょうか。筆<br />
者の見識不足もありますが、世間は広うございました（涙）。<br />
ただ、他はゲームの買取価格表ばかりで、古本買取とは関係ないので割愛致します。それにしても、ゲームのサントラＣＤ買取表まであるのには驚きです。といいますか、ゲームのサントラＣＤが買取表になる<br />
ほど販売されていることに驚きです。知りませんでした。</p>
<p>かの有名なブックオフも２００８年４月に秋葉原店をオープンさせましたが、店舗は関東最大級といわ<br />
れる６階建てのビルだそうで、やはり秋葉原という土地柄を考慮してのことでしょう、１階はゲームの買<br />
取・販売になっていて、古本買取のフロアは３階から上になっていて、１階と２階はゲームとアニメに明<br />
け渡しているようです。<br />
<a href="http://kosuke.lolipop.jp/kaitori/hon-kaitori-akihabara.html">秋葉原で本買取をする</a>、ということは、ゲームの買取なしには商売が成立しない、ということでしょう<br />
か。恐るべし、ヲタクのメッカ、秋葉原・・・。</p>
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		<item>
		<title>DVD買取と僕らのヒーロー</title>
		<link>http://www.romacn.net/?p=3</link>
		<comments>http://www.romacn.net/?p=3#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 02:02:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ＤＶＤ買取]]></category>

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		<description><![CDATA[小さい頃よく熱を出して、幼稚園をお休みしていた我が子。そんな彼が熱を出したとき、必ず観ていたのがアニメのDVD。悪から世界を守る正義のヒーローが、元気いっぱいに活躍するアニメは、きっと熱と戦う彼に元気と勇気を与えてくれていたのでしょう。内容はおろか台詞まで覚えてしまうくらい、何度も繰り返し観ていました。
 彼も成長し強くなり、もう熱を出すこともなくなると、そのDVDを観ることもすっかりなくなりました。
 そんな思い出たっぷりのDVD。思い出として保管しておくには本数が多すぎるので、DVD買取に出すことにしました。彼と同じように、ヒーローに憧れ勇気をもらう子供たちが、まだ他にもいるのかしら。買い取られたDVDが、次はそんな子供の手元に届けば嬉しいな。そんなことを考えながら、DVD買取の手続きをしていると、そのDVDが置いてあったスペースが、ぽっかりと開いていて、そのスペースの分彼も大人になったんだなと思うと、ちょっと感動しました。
 今までありがとう。次はどんな子供のヒーローになるのかな？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="margin-top: 0mm; margin-right: 0mm; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0mm;"><span style="font-size: small;"><span>小さい頃よく熱を出して、幼稚園をお休みしていた我が子。そんな彼が熱を出したとき、必ず観ていたのがアニメの</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>。悪から世界を守る正義のヒーローが、元気いっぱいに活躍するアニメは、きっと熱と戦う彼に元気と勇気を与えてくれていたのでしょう。内容はおろか台詞まで覚えてしまうくらい、何度も繰り返し観ていました。</span></span></p>
<p style="margin-top: 0mm; margin-right: 0mm; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0mm;"><span style="font-size: small;"><span> 彼も成長し強くなり、もう熱を出すこともなくなると、その</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>を観ることもすっかりなくなりました。</span></span></p>
<p style="margin-top: 0mm; margin-right: 0mm; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0mm;"><span style="font-size: small;"><span> そんな思い出たっぷりの</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>。思い出として保管しておくには本数が多すぎるので、</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;"><a href="http://kosuke.lolipop.jp/page042.html ">DVD</a></span></span><span><a href="http://kosuke.lolipop.jp/page042.html ">買取</a>に出すことにしました。彼と同じように、ヒーローに憧れ勇気をもらう子供たちが、まだ他にもいるのかしら。買い取られた</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>が、次はそんな子供の手元に届けば嬉しいな。そんなことを考えながら、</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>買取の手続きをしていると、その</span><span lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">DVD</span></span><span>が置いてあったスペースが、ぽっかりと開いていて、そのスペースの分彼も大人になったんだなと思うと、ちょっと感動しました。</span></span></p>
<p style="margin-top: 0mm; margin-right: 0mm; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0mm;"><span><span style="font-size: small;"> 今までありがとう。次はどんな子供のヒーローになるのかな？</span></span></p>
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		</item>
		<item>
		<title>公園で</title>
		<link>http://www.romacn.net/?p=5</link>
		<comments>http://www.romacn.net/?p=5#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 02:15:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[公園で、ぼーっとしていたら、ジャグリングの練習をしている少年に出会った。手のひらの中で、まあるいボールをくるくると転がしていた。その数が、ひとつ、またひとつと増えていく姿にすっかり見入ってしまい、気がつくとじっと見つめていた。
「こんにちは。面白かったですか？」
にこにこと笑う、その少年から声をかけられて、こくりとうなづく。
「よかった。ではもうちょっと見ていてもらっていいですか」
そうあどけなく笑う彼に、私は拍手で答えた。
ソフトボールを一回り大きくしたような水晶らしきものを取り出すと、彼はふっと息を吹きかけた。すると、そのボールはふわりと宙に浮いた。その後も、彼の手で引っ張られているかのように、くるくると宙の中を移動する。どこにも糸なんてついていない。私はあっけにとられて見ていた。
「すごいですね。本当に宙に浮いているみたい」
彼にそう声をかけると、いたずらっぽく彼は笑った。
「本当に宙に浮いているんですよ」
そうね、と私が笑うと彼もまた笑った。こうした出会いがまた私の世界をひとつ広げてくれるのだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>公園で、ぼーっとしていたら、ジャグリングの練習をしている少年に出会った。手のひらの中で、まあるいボールをくるくると転がしていた。その数が、ひとつ、またひとつと増えていく姿にすっかり見入ってしまい、気がつくとじっと見つめていた。<br />
「こんにちは。面白かったですか？」<br />
にこにこと笑う、その少年から声をかけられて、こくりとうなづく。<br />
「よかった。ではもうちょっと見ていてもらっていいですか」<br />
そうあどけなく笑う彼に、私は拍手で答えた。<br />
ソフトボールを一回り大きくしたような水晶らしきものを取り出すと、彼はふっと息を吹きかけた。すると、そのボールはふわりと宙に浮いた。その後も、彼の手で引っ張られているかのように、くるくると宙の中を移動する。どこにも糸なんてついていない。私はあっけにとられて見ていた。<br />
「すごいですね。本当に宙に浮いているみたい」<br />
彼にそう声をかけると、いたずらっぽく彼は笑った。<br />
「本当に宙に浮いているんですよ」<br />
そうね、と私が笑うと彼もまた笑った。こうした出会いがまた私の世界をひとつ広げてくれるのだ。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Hello world!</title>
		<link>http://www.romacn.net/?p=1</link>
		<comments>http://www.romacn.net/?p=1#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 01:27:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.romacn.net/?p=1</guid>
		<description><![CDATA[WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !</p>
]]></content:encoded>
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